モンゴ流スカルプエッセンスDeeperの上位版「Deeper3D」

モンゴ流スカルプエッセンスDeeperの上位版「3D」は発毛力おばけ。

Deeper3D公式ページ


「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper」の上位版です。

 

 

まず、「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper」についてはこちらを見てください。

 

 

   → 「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper」

 

 

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper」は医薬部外品には入れられない、「成長因子(グロースファクター)」を直接配合

 

 

50種類もの成分が配合された、一般販売では最強クラスの育毛剤です。

 

 

それでいて、1ヶ月分1本が税込5,400円と、また内容にして、呆れるような求めやすい価格。

 

 

管理人はこれ以上の育毛剤は一般販売では見たことありません。

 

 

これ以上の成果を求めるなら、医薬品になるか、育毛クリニックのシークレットの流通品しかないと思ってました。

 

 

ですが、また出てしまったんです。

 

 

今度は、成長因子をさらに強化し、さらに大正製薬の第一医薬品「リアップ」シリーズで有名な、「ミノキシジル」大きく超えるという「キャピキシル」という成分を配合してしまったんです。

 

 

しかも高濃度(5%は最高レベル)で。

 

Deeper3D公式ページ


ミノキシジルは、このサイトの別のページでも書いていますが、作用は血管を広げて、血流を活発にします

 

 

発毛させるための医薬品。

 

 

それ以上ものなんて、これまでありませんでした。

 

 

でも、それがいきなり発売されてしまったんです。

 

 

医薬品ミノキシジルを超える、育毛剤が。

 

 

一般販売で!

 

 

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」はこれまでにないレベルの育毛剤です。

 

 

はっきり言って、「発毛おばけ」です。

 

 

化け物、反則です。

 

 

呆れてます(;´Д`)モォームリ

 

 

ただ、下にも注意書きに書きましたけど、けっこう一般販売されるべき製品でもないのかもしれません。

 

 

リスクはないのですが、できたら使用方法の「アドバイザー」的な人が必要なくらいのインパクトがある成分内容となっています。

 

 

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」の公式サイトで詳細を確認。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dの特徴、成分

 

しかたがないので、その特徴と成分を見ていきましょう。

 

 

モンゴ流シリーズは、ハゲのいない「モンゴロイド」に伝わる植物の洗浄成分から生まれたシリーズです。

 

 

いちおう、「イラクサ根・葉」「ユッカ油」「シーバックソーン」

 

 

モンゴロイド3大成分が主成分というわけですが、「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」で注目すべきは、8種類の成長因子ミノキシジルを超える天然発毛成分「キャピキシル」ですね。

 

 

8種類の成長因子を持つ成分が入ります。

 

 

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper」と共通で入っている成長因子を含む成分

 

  • 「馬プラセンタ(北海道サラブレッド)」
  •  

  • 「ヒトオリゴペプチド-5(KGF/FGF-7・発毛促進因子)」
  •  

  • 「合成遺伝子組換ヒトポリペプチド-31(IGF・インスリン様成長因子)」
  •  

  • 「水溶性プロテオグリカン」

 

 

と、独自の成長因子成分

 

 

  • 「オクタペプチド-2(プロヘアリンβ4)」
  •  

  • 「アセチルデカペプチド-3(リジュリン)」
  •  

  • 「ヒトオリゴペプチド-13(FGF-1)」
  •  

  • 「加水分解(アナツバメ巣)エキス)」

 

 

が入ります。

 

 

FGF-1が入るなんて、まぎれもなく業界初ですね。

 

 

化粧品でもなかなかお目にかかれないです。

 

 

さらに「ヒトオリゴペプチド-5(KGF/FGF-7」は600μリットルと「大容量」配合されています。

 

 

ミノキシジルをしのぐと言われる「キャピキシル」が入ります。

 

キャピキシル

「キャピキシル」とは成長因子と植物(アカツメクサ)エキスのプレミックス原料です。

 

 

アカツメクサエキスは5αリダクターゼの作用を強力に阻害。

 

 

これに4つのアミノ酸で構成されるアセチルテトラペプチド-3という成長因子を加えると、ミノキシジルの3倍に相当する、細胞再生効果を生み出す「キャピキシル」ができます。

 

 

キャピキシルが3%以上の濃度で入った場合はカナダのLUCAS MEYER COSMETICS社よりエンブレムが付与されます。

 

 

Deeper3Dには、この貴重なキャピキシルを5%以上配合され、エンブレムがついていいるだけでなく、世界でもトップクラスの濃度となっています。

 

 

なお、ミノキシジルは血管を急膨張させるため、血圧降下や体毛まで濃くしてしまうなどの副作用があります。

 

 

いっぽう、キャピキシルは植物エキスの力で5αリダクターゼを抑えながら、成長因子の細胞再生作用を毛母細胞に与えるという、全く異なる作用であり、副作用がない、安全な成分で注目されています。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dはモンゴ流スカルプエッセンスDeeperよりも成分が少なく、42種類となっています。

 

 

ですが、リニューアルを重ねて、リリース時の36成分から随分内容が変わりました。最新育毛成分の「リデンシル」なんかも入っていますね。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeperは消炎、抗菌、血行促進作用などを持つ植物成分が多く入っていましたが、モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dはより発毛を意識した成分構成となっている感じですね。

 

 

詳しく書いたら、またとんでもない量になるので、全成分だけ書いておきます。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D全成分

 

 

水、エタノール、BG、グリセリン、エトキシジグリコール、ベンチレングリコール、アセチルテトラペプチドー3、アカツメクサ花エキス、プラセンタエキス、ヒトオリゴペプチド-5、合成遺伝子組換ヒトポリペプチド-3、トリペプチドー1銅、オクタペプチドー2、アセチルデカペプチド-3、ヒトオリゴペプチド-13、加水分解アナツバメ巣エキス、アボガド油脂肪酸ブチル、リンゴ果実培養細胞エキス、グルコン酸亜鉛、セイヨウアカマツ球果エキス、チャ葉エキス、グリシン、ピロ亜硫酸Na、塩化亜鉛、水溶性プロテオグリカン、ビオチン、ヒアルロン酸ナトリウム、シアノコバラミン、グリチルリチン酸2K、グリチルレチン酸、ニコチン酸トコフェロール、ナイアシンアミド、パンテニルエチル、グルコシルヘスペリジン、イラクサ根エキス、イラクサ葉エキス、ユッカグラウカ根エキス、ヒボファエラムノイデス種子油、マグワ根エキス、グアバ葉エキス、ゲンチアナ根茎/根エキス、ケンフェリアパルビフロラ根茎エキスプテロカルプスマルスピウム樹皮エキス、ビワ葉エキス、トウガラシエキス、グルタミン酸、キサンタンガム、ソルビトール、デキストラン、レシチン、ユズ果皮油、スペアミント油、メントール、PEG-40水添ヒマシ油、クエン酸ナトリウム、コハク酸2ナトリウム、没食子酸プロピル、フェノキシエタノール

 

 

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」の公式サイトで詳細を確認。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dは高いですか?

 

Deeper3Dは高い?

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dはモンゴ流スカルプエッセンスDeeperとくらべると2倍以上します。

 

 

これは一見高価なんですけど、僕はこれは仕方ないかなと思っています。

 

 

化粧品の場合は、原料メーカーとの取引が重要で、引き合いの強い原料はとても高価です。

 

 

肌化粧品のFGFなんかも高価で、それは化粧品本体の価格に跳ね返ります。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dは成長因子成分、まだまだ世界的に使われておらず、先行的な配合である「キャピキシル」などの珍しい原料が使われていることから見ても、もっと高くても仕方がないのかなと思っています。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeperは税込5,400円と原料内容からいえばびっくりするほど安いわけですが、モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dも1本税込14,100円はかなり良心的な価格だと思います。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dは化粧品です。

 

使用方法

本来、育毛剤は「医薬部外品」で出すべきです。

 

 

有効成分に医薬品成分が入っているからです。

 

 

ただ、医薬品成分は入っていても、本体は医薬品というほどの強い作用はない、あくまで予防程度の成分のため、「部外品」なのです。

 

 

ただし、この場合、その有効成分を記載すれば、全成分パッケージに記載する必要はありません。

 

 

しかし、デメリットとしては医薬品とされないために成分濃度や、成分種をかなり抑え込まなくてはならないというデメリットがあります。

 

 

そのデメリットを嫌って、モンゴ流スカルプエッセンスシリーズは化粧品となっています。

 

 

その分、記載されている成分はメチャクチャ多いです。モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dは配合成分は36種類と発表しているのに、製造過程に使われる成分も記載しなければならないので、50種になります。

 

 

化粧品でたとえば「原液」と書いてあっても、抽出過程で様々な方法を用いているために、「本当に原液なの?」という原材料になるんですね。

 

 

そういうデメリットはありますが、モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dが今まで抑え込んでいた「育毛剤の本来の作用」を解放するためにあえて化粧品でリリースしたことは凄いことですね。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dは香りも色もあります。

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dは香りも色もあります。

 

 

これは人工的な合成香料とか、着色料のせいではないです。

 

 

香りは天然の柑橘系の香りですが、成分が濃いので、完全に無臭化することは無理のよう。

 

 

ただ、香りは整髪料のように残ったりしませんが。

 

 

色は薄ピンクです。シアノコバラミンという頭皮肌を調整する成分の色とのこと。

 

 

粒子があらかったり、人工的な着色料でなく、薄い色なので、衣服にこぼしても水を含んだ布で叩けば落ちますね。

 

 

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」の公式サイトで詳細を確認。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dはお試しあり!

 

返金保証

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dにはお試しがあります。

 

 

他の育毛剤はどちらかというと「効き目」に関してのお試しですが、「Deeper3D」はバッチテスト的な意味合いです。

 

 

あまりに濃いので、念のため使用感を確認してくださいねということです。

 

 

というのは、「好転反応」が出る場合があるからです。

 

 

この好転反応は、ページ下記にも詳しく掲載したので、良く読んでください。

 

 

モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3Dは10mlお試しボトルがついていて、もし試して合わなければ、14日以内なら返品可能です。

 

 

好転反応は、数日経てば治まるものですが、もし10日経っても事態が好転しなければ、本格的に頭皮に合わないことになりますので、返品してください。

 

 

そのため、できたら最初のまとめ買いは見送ったほうが無難です。

 

 

尚、

 

 

アルファウェイさんの主力商品

 

「モンゴ流シャンプーEX」、「モンゴ流コンディショナーEX」、「モンゴ流シャンプーEX クールブリーズ」、「モンゴ流シャンコンBOX」、「モンゴ流クールコンBOX」、「モンゴ流シャンプー キオティル」、「モンゴ流リペアコンディショナー キオティル」「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」

 

 

には14日以内の全額保証制度があります。

 

 

すべて初回同梱のサンプルのみを使ってみることとなっています。

 

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」を特にお奨めしたい人

 

  • 攻めの発毛をさせたい人。
  •  

  • 今までに「医薬部外品」の育毛剤で効果が分からなかった人
  •  

  • 本気で男性型脱毛症を止めたいが、医薬品は使いたくないと考えている人。
  •  

  • 女性用育毛剤で全く効果を感じられない女性。

 

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」を特にお奨めしない人

 

  • 製品の効果が信じられない方。(信じなければ買えませんよね…。)
  •  

  • 返金保証がないと手が出ない人。
  •  

  • 肌がメチャクチャ弱いとか、成分が多いことが怖い人。(好転反応が大きい可能性があります)
  •  

  • スポイトタイプが気に入らない人。
  •  

  • 多少の香りも気になる人。

 

「モンゴ流スカルプエッセンスDeeper3D」の公式サイトで詳細を確認。

 

購入前に必ずお読みください!好転反応にご注意!


育毛化粧品、特に「Deeper」シリーズの「Deeper3D」については、1つ1つの成分がとても濃いです。



健康食品を食べたとき等に従来よりからだの調子が一時的に悪くなったりする「好転反応」が確認されています。



これは、調子の悪い個所が、漢方薬や健康食品の影響を受けて、一部の悪い細胞が拒否反応を起こすことをいいますが、一過性のものです。



細胞の代謝によって変質細胞が正常細胞に修復されれば、急速に良い方向に進んでいきます。



濃い「育毛化粧品」は、つけて数日は、頭皮が栄養に慣れるまでフケが出たり、抜け毛が多めになったりという人がいますが、すでに弱っていた頭皮と毛根が代謝されている状態です。



それらが落ち着くまでは、数日から長ければ1週間くらいかかることがあります。



その「好転反応」を耐えきれていけるかが、特に「Deeper」シリーズの最大の難関です。



「Deeper」シリーズは他の育毛剤に比べて、頭皮に合わないことの返品率がかなり高いです。



これは、好転反応が他の育毛剤よりも出やすい証です。



「Deeper3D」は14日間のお試しが、お試しボトルがついてきてできますから、好転反応あるのか、また好転反応が治まるかを試しましょう。



1週間、10日で状況が好転しなければ、頭皮肌が極度に弱いということが考えられます。



「Deeper3D」はまとめ買いで安くはなりますが、最初の1本は単品購入したほうが無難です。



尚、育毛化粧品の成分的な強さは、同分量の「キャピキシル」を含むとはいえ、「ザ・スカルプ5.0C」のほうが圧倒的に緩いです。



「ザ・スカルプ5.0C」は通常の無添加育毛剤に「キャピキシル」を入れたというような製品であり、育毛剤に近いつけ心地です。



頭皮が弱いかもしれないという懸念があるかたは、特に「ザ・スカルプ5.0C」をはじめたほうがよいでしょう。



尚、「BOSTONスカルプエッセンス」や「バイタルウェーブ」も好転反応については「Deeper3D」ほどではないにせよ、懸念されるようななかなかに強い内容なので、できればまとめ買いよりは定期便で様子を見ていったほうが良いような気がします。(開けてなければ返品は可能ですが)



なお、好転反応に関しては、医薬部外品の育毛剤でも起こる可能性は少なからずあります。


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