バイタルウェーブ スカルプローション

とことん新しい成長因子成分を配合。頭皮にこれまでになく強力にアプローチする育毛化粧品。

バイタルウェーブ スカルプローション1


「バイタルウェーブ スカルプローション」はケフトルシリーズなど、長年育毛剤の開発、リリースを行ってきた育毛剤のパイオニア、株式会社セラピュアさんの成長因子素材を中心に構成された、新成分を満載した育毛化粧品です。

 

 

セラピュアさんがキャピキシル育毛化粧品に取り組まれたということでは、キャピキシルは育毛剤としての市民権を完全に得たな、と思いました。

 

 

「バイタルウェーブ スカルプローション」は育毛剤のパイオニアがキャピキシルに取り組むならとことんやってやろうという気概を感じる内容となっています。

 

 

そのこだわりは3つのポイントにあります。

 

 

1.キャピキシルを主成分としたスカルプエッセンスとしては他製品を寄せ付けない低価格で続けやすい!

 

2.とことん成長因子成分などを配合している。

 

3.「圧倒的な成果をもたらすための成長因子成分」を「頭皮の角質層にぐんぐん染み込ませ」、「浸透した後で有効成分が蒸発しないように頭皮表層に膜を張る」という、3段階の目的達成型メソッドを実現。

 

 

いままでリリースされた育毛剤は、頭皮表層の細胞と細胞の隙間を通じて毛包まで成分を浸透させるといった「ナノ粒子」を使ったものがありました。

 

バイタルウェーブ スカルプローション3

「バイタルウェーブ スカルプローション」はナノ粒子を使わずに成分が細胞間に染み込んでいき、毛包まで成分が到達するようになっています。

 

 

しかも、表層は乾けば、有効成分が失われないようにバリアを張るような形になるのです。

 

 

他のライバルのスカルプローションは毛穴への浸透はありますが、頭皮の細胞間に染み込んでいく…という「バイタルウェーブ スカルプローション」のような浸透技術を施されているものはありません。

 

 

「バイタルウェーブ スカルプローション」は脱毛症を引き起こす脱毛因子と、髪となる毛母細胞がある毛包に対して圧倒的に強力なアプローチを仕掛けることができるスカルプローションと言えます。

 

 

育毛剤もここまで来たか…と言わしめる製品に仕上がりましたね。(;´∀`)

 

 

「バイタルウェーブ スカルプローション」の公式サイトで詳細を確認。

 

 

「バイタルウェーブ スカルプローション」の他の追従を許さない魅力的な成分

 

バイタルウェーブ スカルプローション2

「バイタルウェーブ スカルプローション」の成分の特徴としては

 

 

1.成果の追求成分のみにこだわっていること(実際にハイブリッドな成果がでるであろう成分ばかり入れていること)

 

2.「浸透ブースター」と名付けるくらい、成分が余ることなく角質層に到達する浸透性を実現したこと

 

 

だそうです。

 

 

ようは「他とは成分の影響力も浸透力も段違いだ」と言い切っているということですね。

 

 

…まあ、ホントかどうかはまずメーカーのいうことを信じるしかないですし、実際につけて他と比較してみるしかないとは思いますが。

 

 

とりあえずつけた段階ですぐに「あ、他のスカルプローションとは違うな」ということはわかりません。

 

 

まあ、ただその成分がどのようなものかを読んでみると、ああ、まずはキャピキシルのスカルプローションなら最初にこれをやったほうが良いかなとは思いますね。

 

 

それくらい惹かれる内容ではありますよね。

 

 

主な成分を上げてみます。

 

 

★キャピキシル5%配合

 

アカツメクサ花エキスと4つのアミノ酸から成るアセチルテトラペプチドで作られた、カナダのLUCAS MEYER COSMETICS社が開発した化粧品原料です。
アカツメクサ花エキスは結構強力なイソフラボンを持つと言われていて、ノコギリヤシのように5αリダクターゼを阻害すると言われていて、またアセチルテトラペプチドは細胞で使われるたんぱく質の産生をサポートするとされています。つまり細胞分裂、増殖を促すと言われているわけですね。
尚、大体キャピキシル配合の育毛化粧品は濃度は5%です。ここはかわりません。

 

★成長因子2%配合

 

成長因子に該当するたんぱく質成分を製品全体の5%配合しています。この成長因子に該当する成分は以下の通りです。肌化粧品なんかでもメジャーな成分ですね。
・馬プラセンタ
・EGF(ヒトオリゴペプチド-1)
・FGF(ヒトオリゴペプチド-13)
・IGF(ヒトオリゴペプチド-31)

 

★リンゴ幹細胞

 

新しい組織の再生能力を持つと言われる、植物性初のIPS(幹)細胞だそうです。

 

★リデンシル

 

カラマツ由来の新成分(天然)で、バルジORSc幹細胞の自己生成により、髪の細胞分裂等に影響を与えるとみられているようです。

 

★カゴメ昆布フコダイン

 

これはいいですよね。広く育毛剤に入れられている保湿成分ですから。成長因子FGF-7をもって髪の細胞分裂に働きかけるといわれます。

 

★モウソウチクたけのこ皮エキス(R-021)

 

アミノ酸豊富な天然たけのこの新成分。豊富なアミノ酸をもって、コラーゲンなどの合成を促すとのことです。

 

 

頭皮の角質層補修、髪の細胞分裂に関わる成長成分はこれくらいですね。

 

 

もちろん、他にもローヤルゼリーなどの栄養成分や、薬用保湿成分のグリチルリチン酸・ジ・カリウム、これぞセラピュアさんの育毛剤成分の代名詞!といえるミネラルたっぷりのベントナイト(活性石)なんかも入っています。

 

 

その豊富な全成分を下に上げておきます。

 

 

内容量:60ml
原材料名: 水、エタノール、BG、アセチルテトラペプチド-3、アカツメクサ花エキス、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11、合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-31、プラセンタエキス(ウマ)、リンゴ果実培養細胞エキス、褐藻エキス、ローヤルゼリーエキス、オトギリソウ花/葉/茎エキス、マグワ根皮エキス、加水分解シルク、モウソウチクたけのこ皮エキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ダイズ油、酸化亜鉛、グリチルリチン酸2K、1.2-ヘキサンジオール、チャ葉エキス、ベントナイト、シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、グリセリン、乳酸Na、デキストラン、ピロ亜硫酸Na、グリシン、レシチン、リン酸Na、キサンタンガム塩化亜鉛、フェノキシエタノール

 

 

「バイタルウェーブ スカルプローション」の公式サイトで詳細を確認。

 

 

ユーザーにとことん有利。良心的な定期購入条件。

 

バイタルウェーブ スカルプローション4


上に上げたように、他のライバルのスカルプローションには入らない最新の成分も入るという魅力があるにも関わらず、安く、そしてサービスが充実しています。

 

 

その購入条件は

 

 

・お試し可。30日の全額返金保証。

 

・定期便いつでも休止可能

 

・定期便毎月発送、送料無料

 

 

とこの上ないユーザー寄りの好条件。

 

 

しかも、定期の割引率が最も低い1~2回目でも1本8200円(税込)。

 

 

10000円が当たり前なキャピキシル入りの育毛化粧品では最も安い価格帯。薬用育毛剤並みの価格となっています。

 

 

この購入条件で、この価格はびっくり価格に近いと思います。

 

 

まあ、キャピキシル入りのスカルプローションは頭皮肌に合うかどうか、ということが最も重要です。

 

 

1晩つけてみてかゆくなったとか、抜け毛が多くなったとか、代謝、生え代わりが促進されたことによる現象が出る方もいらっしゃるようです。

 

 

これが心配になるくらい進むのなら、ストレスになり、帰って育毛に良くない影響となる可能性があります。

 

 

その場合は、いったん使用を休止し、薬用育毛剤を長期間を見越して続けることを検討すべきでしょう。

 

 

薬用育毛剤をある程度使って、物足りなかったという方はもう少し強い作用を与えてもよい頭皮、髪の状態だと思いますので、積極的に使ってよいのではないかな。と思いますね。

 

 

「バイタルウェーブ スカルプローション」を特にお奨めしたい人

 

  • 攻めの発毛をさせたい人。
  •  

  • 短期間で結果を出したい人。
  •  

  • 今までに「医薬部外品」の育毛剤で効果が分からなかった人
  •  

  • 本気で男性型脱毛症を止めたいが、医薬品は使いたくないと考えている人。
  •  

  • お試ししたい人(返金保証あり)
  •  

 

「バイタルウェーブ スカルプローション」を特にお奨めしない人

 

  • 製品の効果が信じられない方。(信じなければ買えませんよね…。)
  •  

  • 製品の「好転反応」が気になる方は緩やかな「ザ・スカルプ5.0C」を推奨します。

 

 

「バイタルウェーブ スカルプローション」の公式サイトで詳細を確認。

 

購入前に必ずお読みください!好転反応にご注意!


育毛化粧品、特に「Deeper」シリーズの「Deeper3D」については、1つ1つの成分がとても濃いです。



健康食品を食べたとき等に従来よりからだの調子が一時的に悪くなったりする「好転反応」が確認されています。



これは、調子の悪い個所が、漢方薬や健康食品の影響を受けて、一部の悪い細胞が拒否反応を起こすことをいいますが、一過性のものです。



細胞の代謝によって変質細胞が正常細胞に修復されれば、急速に良い方向に進んでいきます。



濃い「育毛化粧品」は、つけて数日は、頭皮が栄養に慣れるまでフケが出たり、抜け毛が多めになったりという人がいますが、すでに弱っていた頭皮と毛根が代謝されている状態です。



それらが落ち着くまでは、数日から長ければ1週間くらいかかることがあります。



その「好転反応」を耐えきれていけるかが、特に「Deeper」シリーズの最大の難関です。



「Deeper」シリーズは他の育毛剤に比べて、頭皮に合わないことの返品率がかなり高いです。



これは、好転反応が他の育毛剤よりも出やすい証です。



「Deeper3D」は14日間のお試しが、お試しボトルがついてきてできますから、好転反応あるのか、また好転反応が治まるかを試しましょう。



1週間、10日で状況が好転しなければ、頭皮肌が極度に弱いということが考えられます。



「Deeper3D」はまとめ買いで安くはなりますが、最初の1本は単品購入したほうが無難です。



尚、育毛化粧品の成分的な強さは、同分量の「キャピキシル」を含むとはいえ、「ザ・スカルプ5.0C」のほうが圧倒的に緩いです。



「ザ・スカルプ5.0C」は通常の無添加育毛剤に「キャピキシル」を入れたというような製品であり、育毛剤に近いつけ心地です。



頭皮が弱いかもしれないという懸念があるかたは、特に「ザ・スカルプ5.0C」をはじめたほうがよいでしょう。



尚、「BOSTONスカルプエッセンス」や「バイタルウェーブ」も好転反応については「Deeper3D」ほどではないにせよ、懸念されるようななかなかに強い内容なので、できればまとめ買いよりは定期便で様子を見ていったほうが良いような気がします。(開けてなければ返品は可能ですが)



なお、好転反応に関しては、医薬部外品の育毛剤でも起こる可能性は少なからずあります。


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